9/14 福岡ドーム(イベント名なんだっけ?)
ヒ15a PreciousMonn で参加いたします。
…いらっしゃる方、います? うちのオフは通販がメインなので、イベント参加しても5部くらいしか持って行きません(笑)。
新刊はヒュノアの『Voice』です。20Pくらい。あ、ライシィ書いてねえわ。
退職願を出したものの受理されず、悶々としてます。おかげでおやつも喉を通らない…。
新しい職(前の職場なんだけど、それでも新しい、と言うのかな?)のことも、夢のように思えてきました…うまく行き過ぎたよな、ふふ。あたし辞められるのかしら。
ヒ15a PreciousMonn で参加いたします。
…いらっしゃる方、います? うちのオフは通販がメインなので、イベント参加しても5部くらいしか持って行きません(笑)。
新刊はヒュノアの『Voice』です。20Pくらい。あ、ライシィ書いてねえわ。
退職願を出したものの受理されず、悶々としてます。おかげでおやつも喉を通らない…。
新しい職(前の職場なんだけど、それでも新しい、と言うのかな?)のことも、夢のように思えてきました…うまく行き過ぎたよな、ふふ。あたし辞められるのかしら。
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「ひとの体だと思ってガンガン突きやがって! たまには交代しろ!」
つまりはリバーシブルだ。
そう主張するノヴァにヒューは「いいよ」とあっさり頷いた。全裸でベッドに乗り上げ、
「正常位? 騎乗位?」
どの体位でする?と真顔で聞いてくる。さあ、抱いてみろと蒼の瞳は言っていた。
「………」
まさかこんな切り返しが来るとは思わず、固まるノヴァの腕を掴み、
「じゃあ、受け入れる側が好きってことで」
言い様ベッドに引きずり込むのだった――…。
「シィンのバージンちょうだい」
ノヴァなら絶対言わない台詞だ、と某さんが仰るものでww
ヒューはこうなるので、ノヴァは絶対言わない。
つまりはリバーシブルだ。
そう主張するノヴァにヒューは「いいよ」とあっさり頷いた。全裸でベッドに乗り上げ、
「正常位? 騎乗位?」
どの体位でする?と真顔で聞いてくる。さあ、抱いてみろと蒼の瞳は言っていた。
「………」
まさかこんな切り返しが来るとは思わず、固まるノヴァの腕を掴み、
「じゃあ、受け入れる側が好きってことで」
言い様ベッドに引きずり込むのだった――…。
「シィンのバージンちょうだい」
ノヴァなら絶対言わない台詞だ、と某さんが仰るものでww
ヒューはこうなるので、ノヴァは絶対言わない。
「オレさー、もうすぐ誕生日なんだよね」
唐突にライが言った。
ベッドに転がりテレビを見ていたシィンは『ふーん』と曖昧に頷く。付き合った彼女たちにも特に何もしなかったものぐさな男だ。
ぎしりとスプリングを軋ませ、ライが身を乗り出す。
「プレゼント、くれるか?」
それへシィンは片眉を上げた。
「車以外なら」
金は持っているが、わざわざ寿命を縮ませるものを買い与える馬鹿はいない。
ライはぶんぶんと首を振り、ちょっぴりはにかみながら爆弾発言をした。
「シィンのバージン、ちょうだい」
小動物が喉に食らいついた瞬間。
つー話をふと思いついた。オフの隅っこに入ればいいなあw
唐突にライが言った。
ベッドに転がりテレビを見ていたシィンは『ふーん』と曖昧に頷く。付き合った彼女たちにも特に何もしなかったものぐさな男だ。
ぎしりとスプリングを軋ませ、ライが身を乗り出す。
「プレゼント、くれるか?」
それへシィンは片眉を上げた。
「車以外なら」
金は持っているが、わざわざ寿命を縮ませるものを買い与える馬鹿はいない。
ライはぶんぶんと首を振り、ちょっぴりはにかみながら爆弾発言をした。
「シィンのバージン、ちょうだい」
小動物が喉に食らいついた瞬間。
つー話をふと思いついた。オフの隅っこに入ればいいなあw