感想ありがとうございます。
拍手とコメントは管理人の萌えです。いただくと、『っしゃあ!頑張るべえ!』と燃えます(萌え違い)。
『純情~』はあれで終わってもいい気がするのですが、確かに収まりが悪い。もうちょっと考えてみます。思えば最近小説書いてなかったもんなあ。推敲かSSばっかりだったような気がする。
…うち、更新遅いかも…ションボリ。
ただいま構築中の別館サイトのファイルが種類ごとにフォルダに入ってて非常に分かりやすい。
ここもそうしたいよー。FFFTPの中で改装したいです。だってファイルが400以上あるんだ…少ないかもしれんがわたしにはいっぱいいっぱいです。ベビソルだけで50あるんだぜ!?
拍手とコメントは管理人の萌えです。いただくと、『っしゃあ!頑張るべえ!』と燃えます(萌え違い)。
『純情~』はあれで終わってもいい気がするのですが、確かに収まりが悪い。もうちょっと考えてみます。思えば最近小説書いてなかったもんなあ。推敲かSSばっかりだったような気がする。
…うち、更新遅いかも…ションボリ。
ただいま構築中の別館サイトのファイルが種類ごとにフォルダに入ってて非常に分かりやすい。
ここもそうしたいよー。FFFTPの中で改装したいです。だってファイルが400以上あるんだ…少ないかもしれんがわたしにはいっぱいいっぱいです。ベビソルだけで50あるんだぜ!?
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あんなもので如何でしょう。ふー。←満足なため息。
『純情Junk』――あれで終わってもいいような気がします。
でもシィライも満足していただけなくて、
『つなげてください』
『最後までイってください』
と言われたのだった…。
でもおかげで書いた『ハピネス』を御大が好きだと仰ってくださって、天にも昇りました(地上に帰ってきなさい)。
『純情Junk』――あれで終わってもいいような気がします。
でもシィライも満足していただけなくて、
『つなげてください』
『最後までイってください』
と言われたのだった…。
でもおかげで書いた『ハピネス』を御大が好きだと仰ってくださって、天にも昇りました(地上に帰ってきなさい)。
勢いに乗れば、『純情Junk』は明日にでも上がるかもしれません。
出来なかったら、過去拍手でも上げようかな(ごまかす気か)。でも第2Rでは社長のヅラに話題を持っていかれたのだった…orz
それはそうと、ザックラプチオンリが迫ってますね。そのせいか、周りで大阪のオンリーの話がちらほら上がってます。
妹さんは一般参加、マイミクさんは直接参加するらしいしです。
去年のクリスマスで伝家の宝刀『Last PresentⅡ』を抜いたわたしには手持ちのカードがない。
出来なかったら、過去拍手でも上げようかな(ごまかす気か)。でも第2Rでは社長のヅラに話題を持っていかれたのだった…orz
それはそうと、ザックラプチオンリが迫ってますね。そのせいか、周りで大阪のオンリーの話がちらほら上がってます。
妹さんは一般参加、マイミクさんは直接参加するらしいしです。
去年のクリスマスで伝家の宝刀『Last PresentⅡ』を抜いたわたしには手持ちのカードがない。
犬の散歩について来た姪が、
「怖い話をしてあげようか」
と言った。どんな怪談だろうか、と思ったらどうやら創作らしい。
「昔、お城にお姫様が住んでいました。お姫様のお母さんは病気で、お父さんが会社に行ってる間はお姫様は家来と一緒に留守番してました」
城持ちなのにお父さんサラリーマンかよ!!
「お姫様は夜の九時から読書を始めました。その本はトイレにお化けが出る話で、その本を読むと本当にお化けがやってくるのです。そのお化けは吸血鬼みたいなので、お姫様は血を吸われて骸骨になってしまいました。吸血鬼はその骸骨を包装紙でくるみ(何故)、『決して開けないでください』と書いて(律儀な吸血鬼だな)タンスにしまいました。
二時間後、家来がお姫様の部屋に夕飯を持ってきました」
ちょっと待て。
九時から読書してその二時間後って十一時だろう! そんな時間に飯を食うな!
「あ、デザートです」
すぐ訂正する姪(容赦のない叔母)。
結局病気のお母さんもお父さんも吸血鬼に血を吸われてしまうんですが、何故そうなったかと言うと。
「最初に『き』の名前の付く名前の人の骸骨を吸血鬼は集めているのです。お姫様の苗字は『キンタク』でした」
キンタクって何処の国の人なの!?
「吸血鬼はその骸骨を閻魔大王様に持っていって、骸骨フェスティバルを行うのです」
………もはや何処を突っ込んだものやら………。
当たり前だけどぜんぜん怖くなく、むしろ突っ込みどころ満載の姪の創作話でした。
ちなみにたくさん骸骨を持っていった吸血鬼は賞金五百万円もらえるそうです。
「怖い話をしてあげようか」
と言った。どんな怪談だろうか、と思ったらどうやら創作らしい。
「昔、お城にお姫様が住んでいました。お姫様のお母さんは病気で、お父さんが会社に行ってる間はお姫様は家来と一緒に留守番してました」
城持ちなのにお父さんサラリーマンかよ!!
「お姫様は夜の九時から読書を始めました。その本はトイレにお化けが出る話で、その本を読むと本当にお化けがやってくるのです。そのお化けは吸血鬼みたいなので、お姫様は血を吸われて骸骨になってしまいました。吸血鬼はその骸骨を包装紙でくるみ(何故)、『決して開けないでください』と書いて(律儀な吸血鬼だな)タンスにしまいました。
二時間後、家来がお姫様の部屋に夕飯を持ってきました」
ちょっと待て。
九時から読書してその二時間後って十一時だろう! そんな時間に飯を食うな!
「あ、デザートです」
すぐ訂正する姪(容赦のない叔母)。
結局病気のお母さんもお父さんも吸血鬼に血を吸われてしまうんですが、何故そうなったかと言うと。
「最初に『き』の名前の付く名前の人の骸骨を吸血鬼は集めているのです。お姫様の苗字は『キンタク』でした」
キンタクって何処の国の人なの!?
「吸血鬼はその骸骨を閻魔大王様に持っていって、骸骨フェスティバルを行うのです」
………もはや何処を突っ込んだものやら………。
当たり前だけどぜんぜん怖くなく、むしろ突っ込みどころ満載の姪の創作話でした。
ちなみにたくさん骸骨を持っていった吸血鬼は賞金五百万円もらえるそうです。
↑わたしの中のザックラソングの一節です。
ちょこちょこと『純情~』書いてて、サイト開設当初を思い出しました。
たぶん、サイトを始める前まではクラウド視点だったのです。ソルジャーに憧れてニブルを飛び出した少年が挫折し、雲の上の英雄よりは手が届くと思ったソルジャーザックスのそばで素直になりきれないまま別れを余儀なくされた悲運のカップル。
でも実際書き始めたらザックス視点だった(笑)。
最期に呼ぶ名はお互いのものであって欲しいけど、その意味はきっと違うんだろうなあ、と。
ふと、
『義務感でセックスすんな』
と言うフレーズが浮かびまして。
意外とこれがザックラでしか使えない。
『お義理でもセックスだろ』と言う男前(すぎる)シィライ、義務とか権利だとかそんなラベルをつける余裕がないヒュノア、………ああ、何でこんな無駄に書き分けてるんだわたし。
ちょこちょこと『純情~』書いてて、サイト開設当初を思い出しました。
たぶん、サイトを始める前まではクラウド視点だったのです。ソルジャーに憧れてニブルを飛び出した少年が挫折し、雲の上の英雄よりは手が届くと思ったソルジャーザックスのそばで素直になりきれないまま別れを余儀なくされた悲運のカップル。
でも実際書き始めたらザックス視点だった(笑)。
最期に呼ぶ名はお互いのものであって欲しいけど、その意味はきっと違うんだろうなあ、と。
ふと、
『義務感でセックスすんな』
と言うフレーズが浮かびまして。
意外とこれがザックラでしか使えない。
『お義理でもセックスだろ』と言う男前(すぎる)シィライ、義務とか権利だとかそんなラベルをつける余裕がないヒュノア、………ああ、何でこんな無駄に書き分けてるんだわたし。