拍手レスですww
とりあえず、12/31まで。
拍手コメントはわたしの元気の素です。
とりあえず、12/31まで。
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新年SSで開発ネタ上げたけど、あれ、年末用じゃね?w
あと、拍手途中までしか見てないって…何故!?(笑)
『ヒューの股間がどうなったか気になります』
なんて正月早々うら若い(であろう)娘さんがこんなコメ打ってていいの、と居たたまれない気分になりました。
えーと、たぶん第一弾は一人くらいなんですよね、ご覧になったの。
二弾は結構人目に晒したと思うのですが、リベンジ希望ですか?
あと、拍手途中までしか見てないって…何故!?(笑)
『ヒューの股間がどうなったか気になります』
なんて正月早々うら若い(であろう)娘さんがこんなコメ打ってていいの、と居たたまれない気分になりました。
えーと、たぶん第一弾は一人くらいなんですよね、ご覧になったの。
二弾は結構人目に晒したと思うのですが、リベンジ希望ですか?
新年SSですw
年の暮れ、小規模なミッションが発令された。
場所はミッドガル近郊。近代的都市から外れ、まばらな人家と腰ほどの背丈の草がぼうぼうと生える草原。そこで指示を待て、と言われて待機すること小一時間。
「………なんか、嫌な予感がする」
そう呟いたのはヒューだった。
すぐに済むと言われて出向いたものの、ミッドガルにはちょうどノヴァも帰還している。なのに何で彼と離れ、こんなところでカカシのように立たねばならないのか。
何よりも、このミッションがアレを思い起こさせる。
「アレ?」
ブツブツぼやくヒューに、ドレイクが何事かと振り返る。
「大将がハム子逃がして、シロ捕獲しろって言った時みたいな」
どうも私的な感じがしてならない。
ヒューは携帯の電源を入れ、ノヴァを呼び出した。
『てめ、ミッション中に私用ナンバー使うんじゃねえよ』
開口一番に言われたものの、久しぶりに聞く声にしっぽが揺れる。
「ノア? ちょっと調べてほしいんだけど」
言うより早く、待機していたソルジャー全員にミッション概要が流れてきた。
『蛇の殲滅:蛇はカエルの天敵です』
発信元――開発局。
「やっぱりかー!!!」
『あぁ?』
「ノア、開発にウィルスのお歳暮送ってて!!」
何で蛙年がないんだろう――開発は憤ってます。